読者の皆様からのご要望が多いため、5月15日のメルマガに掲載した宏志班の生徒達に贈った詞の原文を掲載します。
イ尓感到羞恥的時候,那是命運在磨練イ尓。
イ尓感到孤独的時候,那是命運在期待イ尓。
イ尓感到貧困的時候,那是命運在豊富イ尓。
イ尓感到進歩的時候,那是命運在奨励イ尓。
小同学,請相信,有人永遠和イ尓在一起。
日本語訳
恥ずかしいと感じた時、それは運命があなたを磨いている時。
寂しいと感じた時、それは運命があなたに期待している時。
貧しいと感じた時、それは運命があなたを豊かにしている時。
進歩を感じた時、それは運命があなたを奨励している時。
小さな友よ、信じよう、誰かがあなたとずっと一緒にいることを。
宋 文洲
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...「言葉が、言葉として人の体の芯に届かなくなった。これほど言葉が届かない時代は、歴史上初めてだという意識がある。人間が言葉に見放された時代です。」...
何だか、考えさせられてしまいました。
宋さんは、言葉が届かないな、と感じることはありますか?
さて、
宋さんの言葉が宏志班の生徒さん達の心に届くといいですね。(‘神様が降りてきた話’は私の心にちゃんと届きました。)
ノートの寄贈の件は、部外者ながらうれしく思います。